2004年08月28日

夏コミレッポート-その2-

先日自分の母校(高校)出身の有名人に坂上みきが居て、ちと意外でしたナヲマです
マリアナ海溝。塩爺は有名すぎるので知ってましたが。

あ、26日でサイトの契約期間切れたまま更新手続きするの忘れてたので、
しばらく見られなかった方、ホンマにすみません(-_-;)
有料は面倒ですね〜。

さて、それではレポートも忘れないうちにUPしていきますよ〜〜〜。


---------------------2日目 8月14日---------------------

この日は、コミケの次に東京へ来た大きな目的を果たすべく、
新宿アルタ前に集合〜〜〜。
その目的とは。

・ムエタイアクション映画『マッハ』鑑賞
・タイ料理店で本場タイ料理を堪能

で、丸1日タイに浸ろう計画を実行する事でした。

まずは朝から新宿東急で『マッハ』を観るべく、先にねこまにチケットを
取りに行って貰う。前日映画館に問い合わせると、指定席でないとの事だったので、
並んで順番取ってもらいました。すまん、ねこま。

アルタ前で待っていると、はくろさん登場。
しかも着てるTシャツ、どこかで見たこと有ると思ったら、バーミヤン柄(笑)
店員ですか。
少し遅れてヨハネさんとMさんも到着。
映画館へ。

ねこまが先頭を取ってくれてました。
1番乗りで開場と共に館内へ。席はベストポジション。
映画を心行くまで堪能出来ました!
110分という、映画としては少し短いくらいの上映時間でしたが、
殆ど全編アクションなので、短さは全然感じませんでした。
ストーリーはベタでアレですが、純粋にアクションが見たい方には是非オススメです。
ムエタイ最強!!! 丈すげー!!!(コメント間違ってます)
相方のはくろさんは、エンドクレジットで流れるジャッキー映画さながらの
NGシーン集で笑いを堪えるのが大変だったそうです(笑)
いや、そこ笑うトコじゃないから。

映画鑑賞後、新大久保駅へ移動してタイ料理屋さんへ。
事前にそこそこ評価の良いお店に予約を入れておきました。
スタッフは全員タイ人。中々作りも素敵でした。
そして良く判らないながらも、料理を注文。

一品目。

春巻き

海老入り生春巻きでございます。
甘くて唐辛子辛いタレをつけて頂きます。
ンマーーーーー!


つづいて二品目。

ちょっとあったかい

海老の入ったサラダです。
これもンマーーーーー!


この後、定番のトムヤムクンとタイグリーンカレーを注文。
前者は酸っぱくて辛くてでも味わい深くてンマー。
カレーは甘くてコクがあって心地よい辛さで鶏肉入りンマー。


どんどん行きます五品目。

残骸

殆ど食い荒らされた後ですが、タイ焼きそば(笑)
辛くなくて味付けも薄味でンマー。


締めはやっぱり米で!六品目。

焼き飯じゃ

青パパイヤ入りの焼き飯。
これもアッサリ風味ででも味はしっかりついててンマーでした!


最後は各々違うデザートを注文。
因みに各デザートの名称はあやふやです(^^;)

ねこま。ココナツプディング。

ナゼか2個に分かたれてる


ナヲマ。かぼちゃのムース。

かぼちゃん

食べたカンジ、ムースっつーよりは、甘いキッシュっぽい。


はくろさん。豆のケーキ。

ちと画像が小さい


ヨハネさん。ドリアンアイス!チャレンジャーだ!

果物の王様らしいけど…

味見させて貰ったら、味は普通においしいのに香りが内の近所の川のニオイでした。
クサ……。


飲み物も全体的においしくて、前夜の超薄い下町味じゃなかったです(笑)
タイのお茶は凄く良い香りでまた飲みたいです!

ああ、ホントに幸せ!!! 丈、素敵な出会いを有難う!!!
いや、マジで丈が結んだ不思議な縁で集まったみんなですから。

そして食事中、ずーっとみんなの視線を奪っていたレジに居た
ムエタイ人形。

最強なのか?

時々向きが変わったりして、かなりヤバかったです。恐るべしムエタイ。

そしてなぜかこのお店の電話の着信音が「ほたるの光」でした。
鳴るたびに閉店ぽい気分を味わいました(笑)

そして、この日鈍行で帰宅されるというヨハネさんとMさんを東京駅まで
お見送り。短い間でしたが、めちゃ楽しかったです!また近々会えそうな
予感がバリバリしますが、しばしお別れです。アデュ〜〜〜(;_;)/~~~


その後、神田へもどって、かおるさん達と創作小説の打ち合わせを。
はくろさんも同行です。
とりあえず晩御飯をと、ファミレスへ。
が、ほとんど打ち合わせせずに喋りまくって終了……。
はくろさんは相変わらず笑いの渦を作り出してました。
やっぱはくろ先生は偉大です。

この日はこれにて終了。


最後にオマケ画像。

んん?

ナヲマ撮影。 単なる失敗画像です。(オチになってないヨ)
posted by ナヲマ at 04:27| Comment(0) | TrackBack(0) | レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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